こんなお悩み、解決します
転勤・転職で急に引っ越しが必要になった
築年数が古く
売れるか不安
相続した実家が
空き家になっている
住宅ローンの支払いが
厳しくなってきた
離婚により住居の
処分が必要になった
日本管理が選ばれる理由・強み
売主様第一主義で希望価格の実現を追求
私たちは売主様の真の代理人として、単純に「何でも高く売る」のではなく、お客様の希望価格実現のための最適な売却戦略を立案いたします。AI査定による適正相場をベースに、市場評価額よりも上乗せした価格での売り出しをご提案することも。売主様のご要望をしっかりとお聞きし、満足度の高い売却を実現いたします。
直接お預かり物件のみの専門対応
弊社では売主様から直接お預かりした物件のみを取り扱い、一般媒介物件はあまり取り扱いません。これにより双方の機会損失を防ぎ、お客様の大切な物件に対して集中的で質の高いサポートを提供できます。物件を大事にお考えの売主様に、専任担当者が一貫して寄り添います。
多様なニーズに対応する総合サポート力
売却・買取はもちろん、不動産価値向上や土地活用のご相談まで、様々なご事情をお持ちの売主様に最適なご提案をいたします。お急ぎの方には即金買取も対応可能。売却以外の選択肢も含めて総合的にご相談いただける体制で、売主様の利益を最大化する売却活動を一貫してサポートいたします。
弊社の強みを活かし、解決に向けて全力でサポートいたします。
以下のようなご相談にも幅広く対応可能です
売却と購入の
タイミング調整で資金繰りに不安がある
金融機関との交渉方法が
わからず不安を抱えている
築古の物件をそのまま
売るか、リフォームしてから
売るか迷っている
借地権や底地権の
適正価格がわからない
固定資産を流動資産に
変えて事業展開したい
相続した実家が空き家になり
管理に困っている
住み慣れた実家に
住み続けながら資金調達
したい
建築制限があり、
活用方法が限られている
賃貸管理の煩わしさから
解放されたい
売却以外の有効活用方法も
検討したい
空き家・空き地の売却もお任せください
相続で引き継いだ実家、長年放置している土地、管理に困っている空き家など、どのような状態の不動産でも売却可能です。
弊社では空き家・空き地の売却実績も豊富で、現地調査から各種手続きまで一貫してサポートいたします。
老朽化による
建物の倒壊リスク
不法侵入・
犯罪の温床
害虫・害獣の
発生
庭木・雑草の
繁茂
特定空家等の
指定リスク
上記のような「空き家・空き地のトラブル」のことなら、
弊社までお気軽にご相談ください
お気軽にお問い合わせください
不動産のプロがご対応いたします
営業時間:10:00~18:00
定休日:-
2つの売却プラン
弊社では、お客様一人ひとりの状況やご希望に応じて、「仲介売却」と「即時買取」の2つのプランをご用意しております。
どちらのプランが良いか迷われている場合も、専門スタッフが詳しくご説明し、最適なプランをご提案いたします。
高く売りたいなら
仲介売却プラン
時間に余裕があり、できるだけ
高く売りたい方にオススメ!
- 少しでも好条件で売却したい
- 売却スケジュールに余裕がある
- 築年数が浅く、資産価値の高い物件を所有している
メリット
- 市場価格での売却が期待できる
- 複数の購入希望者から選択可能
- 仲介手数料以外の費用負担が少ない
デメリット
- 売却まで時間がかかる場合がある
- 内覧対応や条件交渉が必要な場合がある
- 売却価格が確定するまで不安定
早く売りたいなら
即時買取プラン
多少安くなっても、すぐに
売りたい方にオススメ!
- 早期に売却して資金を確保したい
- 内覧対応などの負担を軽減したい
- 一般的な市場では売りにくい物件を所有している
メリット
- 最短1週間での現金化が可能
- 内覧対応不要でプライバシーを保護
- 確実な売却で計画が立てやすい
- 瑕疵担保責任が免除
デメリット
- 仲介売却より価格が低くなる傾向
- 買取価格の交渉余地が限定的
不動産売却の流れ
仲介売却プラン
3ヵ月
売却相談・査定依頼
査定価格提示
価格決定の打ち合わせ
媒介契約締結
販売活動
契約条件等の交渉
売買契約締結
引渡し準備
残債決済・引渡し
即時買取プラン
最短1週間
売却相談・査定依頼
査定価格提示
価格決定打ち合わせ
売買契約締結
引渡し準備
残債決済・引渡し
任意売却について
任意売却とは、住宅ローンの返済が困難になった場合に、金融機関(債権者)の合意を得て、
競売にかけられる前に不動産を売却する手続きです。
一般的な市場価格に近い金額で売却できるため、競売よりも有利な条件での売却が可能になります。
また、売却代金だけではローン残債を完済できない「オーバーローン」状態でも、
金融機関の合意があれば売却できる点が大きな違いです。
任意売却の流れ
初回相談・現状分析(残債・収入確認)
住宅ローンの残債額、滞納期間、収入状況、家族構成を確認し、任意売却が最適な解決策かを判断します。
債務・物件価値調査(権利関係・相場確認)
物件の現地調査で適正売却価格を算定します。登記簿謄本等も取得し、権利関係を明確に
します。
債権者申出(競売停止・回収額提示)
金融機関や保証会社に任意売却申出書を提出し、競売手続きの停止を依頼します。
条件交渉・合意(価格・期間・費用調整)
売却価格の下限設定、売却期間、引越し費用の確保、残債務の返済条件について債権者と交渉し、書面による合意を取得します。
媒介契約締結(活動方針・手数料確認)
債権者合意後、専任媒介契約を締結します。契約内容、売却活動方法、報告頻度、手数料について詳しく説明し、本格的な売却活動を開始します。
売却活動開始(広告展開・内覧対応)
不動産ポータルサイト掲載、広告展開により買主を募集し、物件の魅力をアピールします。内覧対応を行う場合もあります。
購入者交渉(価格・引渡条件調整)
購入希望者との価格交渉、引渡し時期、付帯設備の取り扱いについて詳細な条件交渉を行います。
売買契約締結(重説・契約書確認)
重要事項説明書の作成・説明、売買契約書の作成を行い、契約内容の説明後、手付金授受や引渡し日程を決定します。
債権者最終承認(配分方法・残債確認)
債権者に契約内容を報告し、最終的な売却承認取得後、売却代金の配分方法、残債務の処理方法について最終確認します。
決済・引渡完了(登記・残債整理)
司法書士立会いで売買代金授受、抵当権抹消登記、所有権移転登記を行います。残債務の返済計画を確定し、新生活への移行をサポートします。
任意売却のタイミング
緊急度1
- 住宅ローン等の返済が滞る
- ・状況:住宅ローンの返済を1~5ヶ月程度滞納している状態
- ・通知:金融機関からの督促状、催告書が届いている段階
緊急度2
- 保証会社・債権回収会社に債権が移行
- ・状況: 6ヶ月程度の滞納により、債権が保証会社や債権回収会社に移行した状態
- ・通知:代位弁済通知書、期限の利益の喪失通知書が届いている段階
緊急度3
競売開始決定通知
緊急度4
裁判所執行官による物件調査
緊急度5
競売入札開始
お気軽にお問い合わせください
不動産のプロがご対応いたします
営業時間:10:00~18:00
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不動産購入も日本管理にお任せください!
賃貸仲介で培った豊富な物件情報と地域に根ざしたネットワークを活用し、お客様の理想の住まい探しをサポートいたします。
- 希望条件に合った物件のご紹介、詳細調査、現地案内
- 住宅ローンの事前審査サポート
- 購入手続きから引渡しまでの完全サポート
- アフターフォロー(住み替え相談など)
よくあるご質問
売却にかかる費用はどのくらいですか?
仲介手数料(売却価格×3%+6万円+消費税)、印紙代、抵当権抹消費用、測量費用(必要に応じて)などが一般的です。詳細はお見積もりいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
売却が決まるまでどのくらいの期間がかかりますか?
物件の条件や市場状況により異なりますが、一般的には3~6ヶ月程度です。お急ぎの場合は買取サービスもご利用いただけますので、ご相談ください。
仲介売却と買取はどちらを選ぶべきですか?
お客様の状況によって異なります。時間に余裕があり高値売却を希望される場合は仲介売却、急いで現金化したい場合や内覧対応を避けたい場合は買取がおすすめです。どちらが良いか迷われている場合は、専門スタッフが詳しくご説明いたします。
任意売却の相談はいつごろすれば良いですか?
住宅ローンの返済に不安を感じた時点で、できるだけ早めにご相談ください。滞納前のご相談であれば、任意売却以外の解決方法も検討できる場合があります。滞納が始まった場合は、1日でも早いご相談が重要です。
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